ニューボーンフォト 読売新聞コラム第4回目

ニューボーンフォトについての記事を読売新聞で書かせていただきました。 1週間に1回。 4週にわたって書きました。

生後数日しか経っていない赤ちゃんの撮影は本当に気をつけなければいけないことが沢山。ママも、身体が完全回復していない時に撮影するため不安もいっぱいあるかと思います。 . お腹で約10ヶ月。一生懸命育てて、命がけで産んだ赤ちゃんのお写真。 その時のママとパパの気持ちを表現できるよう、心をこめて撮影しています。 . コラムにも書きましたが、お部屋に自分の写真が沢山飾ってある家の子供は、愛情を感じて、幸せに近づけるそうです。 生まれた時の写真、自分が頑張った時の写真、自分を愛してくれる人達と写った写真を沢山飾ってあげることで、心への刷り込みがされていくんですね。  . 大切な赤ちゃんの、人生の始まりの一枚としてお家に飾っていただきたい。 . そのために、納品には必ず印刷したお写真をフォトフレームに入れてお渡しすることのこだわっております。 . きっと、私にご連絡くださるパパとママは、お写真を出産前からご準備されている方がほとんど。沢山お写真を撮って、沢山飾って幸せなご家族を作っていかれるのだと思います。そのためのお手伝いをさせて頂けることが嬉しいです。

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